★大学受験専門|苦手科目を克服し、国公立大/有名私大を目指すならプロ講師によるコーチング個別指導のフェイス【広島駅徒歩5分】【無料相談会・無料体験授業 随時実施中】
  • 苦手教科克服ならフェイスの個別指導
  • こんな中学生・高校生・高卒生に最適です
  • プロ講師によるコーチング個別指導で成績アップ

■苦手な教科を確実に伸ばす!コーチング個別指導

コーチング個別指導

人材開発や心理学などの研究成果に基づいた「コーチング手法」で、苦手意識によって制限されていた潜在的な能力を最大限に引き出す指導方法がコーチング個別指導です。

フェイスでは、まず、このコーチング個別指導により小さな成功体験を積み上げてもらい、苦手の根本的な原因である”メンタル・ブロック”を取り除き、「苦手意識」や「勉強に対する嫌悪感」を軽減し学習に最適な心理的環境を整えた上で、心理的負担を少なく効率的に苦手科目を克服してもらいます。そして、塾生自らの内発的な学習モチベーションをコーチング個別指導により触発し目標に向けた学習を繰り返し行ってもらうことで「応用力」と「自信」を育成し、確実に志望校合格に導きます

フェイスではこのコーチング個別指導により、「教科指導」や「学習計画管理」中心の一般的な予備校、学習塾、個別指導塾の指導とは異なるアプローチで苦手科目の対策を行います

なぜなら、高度な「教科指導」や厳しい「学習計画管理」は、中学や高校の進学校ではすでに何十年もの間、行われてきていますが、必ず、教科ごとにある程度の割合(2~3割ぐらい)の生徒が苦手になり、学校の授業だけではなかなか苦手科目を対策できません。つまり、「教科指導」「学習計画管理」を主体する指導方法は、すべての生徒に有効というわけではなく、ましてや苦手になった生徒の対策としてはあまり効果がない指導方法だからです。

とくに、他者(塾側や学校側)が作成した「学習計画」やそれにもとずく「管理」は生徒の能力を落とす可能性さえあります。このことは、人材開発や心理学などの最近の研究成果でも明らかになっています。人は本質的に他者から統制されたくないからです。

もちろん、フェイスでも「教科指導」や「学習計画管理」は行いますが、効率や心理面を考慮し、「教科指導」はあくまで必要最低限にとどめ、「学習計画管理」は自律的に行ってもらうよう指導(誘導)します。

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■合格まで強力にサポートする経験豊富な講師陣

講師紹介

「苦手対策指導」を行うには、まず、学生の苦手な単元や不足している知識と能力を見極め、その不足している知識や能力の向上を適切に指導・誘導する必要があり、さらに、苦手を克服し「志望校合格」を達成するためには、敬遠しがちな苦手科目の学習に対する自発的なモチベーションを持続できるように心理面での指導も教科指導とあわせて行う必要があります。

これを実現するために、フェイスでは経験豊富なプロの講師による対話型(アウトプット学習と観察フィードバック)の密着した個別指導を行い、「苦手科目の克服」と「志望校合格」を強力にサポートします

もちろん、講師は担任制です。
各教科ごとに一人の講師が卒塾まで指導を担当します

フェイスのプロ講師によるコーチング個別指導は、「自習」と「質疑応答」中心の授業を行わない個別指導塾や「学生アルバイト」が主体の個別指導塾とはまったく異なる「個別指導」です

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■入塾前には手の届かなかった大学に合格

合格実績

個別指導塾フェイスでは、入塾時における学力の条件は一切ありません。

そのため、新入塾生の学力は非常に幅広く、平均すると偏差値50以下です。
特に、受講科目に関しては、苦手な教科を受講される方が多いので、平均偏差値40前後です。

個別指導塾フェイスでは、コーチング手法を用いた個別指導により、苦手意識を取り払い、受講している教科はもちろん、受講していない教科に関しても相乗的に学習意欲を向上させ、志望校に必要な学力を効果的に向上ざせます。

結果、
入塾時の成績ではまったく手が届かなかった大学への合格を可能にしています。

難関大学への合格者数や合格率は進学塾のアピールポイントの一つですが、これはよく比較検討すべきデータです。
塾生の多い塾は必然的に合格者の数は多くなりますし、入塾者を入塾時の成績で選抜する塾は難関大学の合格率は高くなります。

さらに、東大、京大や国立医学部などの最難関大の現役合格者もアピールポイントですが、最難関大に現役合格するような生徒はもともと塾に通わなくても合格できるだけの学習能力と意欲があります。そのため、塾側からみれば、そのような生徒を教えることはあまり難しいものではありません。

教育として一番難しいのは、
「苦手な教科の学力をいかに向上させるか?」
「学習に苦手意識がある人の学力をいかに向上させるか?」
です。

そして、進学塾の本来の価値は、「どれだけ伸ばして志望校へ合格させたか?」で決まります。

国公立大学の全国平均合格率は例年約25%です。
全国規模の大手の塾になれば、塾生も多いためその合格率に近いものになります。

その中で、個別指導塾フェイスの学習システムの効果が
「国公立大合格率3年連続65%以上」
さらには
「志望大学合格率3年連続80%以上」
という結果で実証されています。

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■2020年大学入試改革に完全対応

2020年入試改革 対応

文部科学省が求める新たな能力の育成に完全に対応
■国語・数学の記述試験に対応!
■英語の4技能(英検などの民間試験)に対応!
■調査票(内申)重視(苦手教科対策)には、もちろん対応!

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学習・受験に関するヒント

【英語】+20点!センター試験/マーク模試で得点を上げる解き方

センター試験およびマーク模試の英語(筆記)で解き方を変えるだけで+20点、点数を上げる方法を紹介します。現在の点数が平均点前後(90点台から130点台)の人が対象。

志望大学合格のために最も大切なこと

志望大合格のためには、その大学の学生としてふさわしい人であることが、真っ先に重要なことです。 大学は高度な学問を学ぶ場所ですから、とくに学問に対しては、今から、その大学の学生にふさわしい態度で臨むことが大切です。

大学受験の受験勉強をはじめるときにやらなくてはいけない4つこと

必ずしも、「大学受験の受験勉強」=「難しい問題を解くこと」ではありません。場合によっては、中学レベルにまで戻らないといけない科目もあるかもしれません。それを知るために、大学受験の受験勉強を始めるとき、まず、実施すべきことがあります。

勉強の「やる気」を出す最強にして唯一の方法

勉強の「やる気」を出す最強にして唯一の方法・・・・・心理学や脳科学をはじめとするさまざまな研究分野で最近になって立証されてきた研究結果に基づいてご紹介します。

苦手な教科(科目)を克服する たった1つの決断

苦手な教科(科目)を克服して成績を上げるためには、1つの大きな決断が必要です。 それは、「その教科のいま現時点での学校の勉強の手を緩めてでも、苦手になったころの単元に戻って学習し直す」という決断です。難しい決断ですが、この決断をし行動に移さないと、苦手な教科の克服は相当難しくなります。

学習の基礎力

一斉(集団)授業では苦手科目の成績が上がらない2つの重大な理由

学校の授業や塾の授業は重要です。しかし、中学までは授業をまじめに受ければ成績はある程度まで伸びますが、高校では 一斉(集団)授業では苦手教科の成績が上がらない ということがよくあります。一斉(集団)授業を受けるだけでは成績が上がらない理由は、2つあります。

集団授業では成績が上がらない

子供の成長に大きな影響を与える周囲の大人の意識

子供の大学受験(教育)は、保護者としての精神的な成長を試されている。他者を変えようと思っても直接的な行為(相手に対する言動)では変わりません。むしろ、反発を招くことがあります。なぜなら、人は他者から変えられたくないからです。相手を良い方向に導く唯一の方法は、相手に抱く認識(意識:思考・感情)と対応(言動)を変えることです。様々な学術分野の現象や効果と自己の経験と照らし合わせて、どうもこれがルールのようです。特に親子の関係では顕著にこのルールが働くようにみえます。

量子力学的からの保護者の意識

塾までのアクセス

広島駅南口(在来線口)から徒歩5分
1階に「キンキホーム」のある細長いビルの6階が受付です。

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